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活動報告
2012年06月18日(月)

民主党高知県総支部連合会は毎週月曜日の午前8時より、高知市内各所において朝の街頭演説を行っています。
本日は大石宗県議を先頭に、高知県連スタッフ総出による県庁前での街頭演説を行いました。

現在、高知県連では政権交代時におけるマニフェストの検証を実施しており、社会保障、行政改革、ムダ削減、命を守る道路整備・拡張、地方交付税の増額など、民主党の政治理念である「日本の政治文化の大改革」による本県における成果と影響、そしてまだまだ未達成の政策などを、国民・県民の皆様にお知らせすべく街頭演説の実施や広報ビラを作成・配布させて頂いております。

また、帰高して地元でも活動をさせて頂いている、広田一参議、武内則男参議とも連携を取りながら、次週6月25日(月)午前8時、南国バイパス介良交差点において朝の街頭演説をさせて頂く予定となっております。

2012年05月26日(土)

運輸労連四国地方連合会高知県協議会の皆様と意見交換会をさせていただき、燃料価格の高騰が物流業界に及ぼす影響や、運輸事業振興助成交付金の交付状況等の現状等を認識させていただきました。
今後も、国、県、市町村とも連携しながら、よりよい物流政策を立案し、実現できるように取り組んでまいります。

2012年03月18日(日)

3月17日(土曜日)15時より、新阪急ホテルにて民主党高知県総支部連合会第13回定期大会を開催しました。

県連代表広田一参議院議員の挨拶、尾崎正直高知県知事や久保耕次郎社会民主党高知県連合代表代行の来賓挨拶、野田佳彦総理からのメッセージ紹介など経て、議事進行へと進みました。

議題は、2011年活動報告、収支決算報告、2012年活動方針、予算、県連規約一部改正、質疑応答を挟んでの、代表選出、役員承認と続き、皆様のご協力で滞りなく進み、無事閉会致しました。

 

続いて、高知県出身の細川律夫前厚生労働大臣による基調講演が行われました。
講演テーマは「税と社会保障の一体改革」と題し、改革が必要であるとする、貧困・格差の急拡大、孤立化の進展、急速な少子化と世界一の高齢化、世界一の借金の4大要素を挙げ、その対策として、改革の3つのポイントを解説されました。
分厚い中間層を確保するために、非正規雇用者200万人以上の雇用保険加入、基礎年金半額の税負担恒久化、厚生年金と共済年金の一元化、受給資格期間の短縮、失業者対策として求職者支援制度(2011年6月成立、同10月施行)の今後さらなる拡充、生活保護の不正防止強化などによる改革によって、多くの社会保障が現代のニーズと実情に合った制度へと変えていかなければならないと強調されました。

基調講演と同時間に行われました記者会見では、大石宗、武内則男の両名による国政への抱負を語りました。

基調講演終了後、会場を隣に移しての懇親会には、およそ300人の参加者が集い、政治に対する本音談義が、会場のあちらこちらで熱く交わされました。

2012年02月11日(土)

公共交通との意見交換会が行われ、交通基本法の早期成立への要望、そして地方における公共交通の在り方について重要なご意見が出されました。

(さらに…) «民主党高知県連・公共交通との意見交換会»” class=”more-link”>(さらに…) «民主党高知県連・公共交通との意見交換会»

2012年01月22日(日)

2012年1月21日(土)

午後より、環境省から2名の職員を招き、福島県を除く岩手県・宮城県のがれきに対する広域処理についての研修会を実施しました。

2012年01月22日(日)

2012年1月21日(土)

県連幹事会では全国幹事長会議の報告と中国での研修についての報告がありました。

2012年01月19日(木)

2012年1月19日(木)

高知県宅地建物取引業協会との意見交換会を行いました。

2012年01月12日(木)

2012年1月12日(木)

民主党高知県連企業団体本部と高知県医師連盟高知支部との意見交換会をしました。

消費税増税に伴う医療法人の経営悪化、TPPの医療分野における影響、診療時100円定額負担、介護療養病床制度の6年延長から存続などについてご意見を賜りました。

2012年01月01日(日)
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
平素は民主党高知県連の取り組みに対しまして、ご理解とご協力をいただき、誠にあ
りがとうございます。
さて、昨年発生した東日本大震災、そして原発事故は我が国に甚大な被害をもたらし
ました。また、高知県でも被害が出た台風6号をはじめとする自然災害の多発、さら
に歴史的な円高、欧州債務危機。度重なる試練に見舞われた激動の一年が終わり、新
たな一年がスタートしました。
今年は「復興庁」や「原子力安全庁(仮称)」の設置により、本格復興がさらに加速
化する年となります。震災の試練を乗り越え、今年の干支のように、昇龍のごとく復
興を契機として経済・財政の立て直しを図り、日本再生につなげてゆく決意です。
また、社会保障と税の一体改革はまったなしの状況です。将来世代に残すべきは「ツ
ケ」ではなく「希望」でなければなりません。将来のために今、何をすべきか国民の
皆様に率直に訴えてまいります。
そのためには、当然のことながら我々国会議員が率先して身を切るべきです。議員定
数削減等の政治改革や、国家公務員給与の削減をはじめとする行政改革をさらに推し
進めてゆかねばなりません。

民主党高知県連としては、時局の課題をわかりやすく解説するセミナーの開催や、広
報・公聴機能を強化し、地域の皆様の声が届く政治の実現に取り組んでまいります。
県民の皆様からもご意見をお寄せいただき、政策に反映させ、地域の課題や懸案事項
に積極的に取り組んでまいりますので、本年も民主党高知県連に対し、ご理解とご支
援を賜りますようお願い申し上げます。
民主党高知県総支部連合会 代表 広田 一
2011年11月12日(土)

高知市医師会との意見交換会の様子

2011年11月12日(土)16時~18時、高知会館にて行われました、民主党高知県連企業団体対応本部・高知県医師連盟高知市支部の皆様との意見交換会では以下のような議題に沿って活発な意見が出されました。 (さらに…) «高知会館での意見交換会»” class=”more-link”>(さらに…) «高知会館での意見交換会»

2011年10月10日(月)

広田一街頭演説の様子

2011年10月10日14時30分イオン高知前にて広田一民主党高知県連代表による街頭演説が行われました。 (さらに…) «広田一民主党高知県連代表による街頭演説»” class=”more-link”>(さらに…) «広田一民主党高知県連代表による街頭演説»

2011年09月24日(土)

2011年9月23日(金)

高知新聞の取材を受け、防衛大臣政務官としての震災対応を振り返り、改めて災害時における危機対応
の重要性を実感したとともに、高知県選出国会議員として、来る南海地震対策のさらなる強化を進めていく。
また、県連(地方組織)として政権与党に対して直接物が言える組織がゆえに、その役割や重要性は大きい。
それを担い、実行していくためにも組織を拡大していかなけれなならない

2011年09月18日(日)

2011年9月18日(日)

参議院議員広田一新代表が県連大会にて所信表明をしました。

政党としての足腰の強化、顔の見える政治を宣言しました。

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