ホーム
文字サイズ
更新情報
更新情報終わり
活動報告
2014年07月28日(月)
おはようございます。
介良交差点にて、青年委員会街頭演説を行いました。
はじめに田中孝児副幹事長より、国会閉会中の活動も大切であり、その間にこそ、地域を歩き、住民の皆様の
ご意見に耳と心を傾けることの重要性を訴えさせて頂きました。
続いて、前田強県連政調会長からは、民主党の理念について訴えました。
①子ども達、未来に向けて責任のある政治の実現、それこそが「チルドレンファースト」
②老若男女が支え合う「共生社会」の実現
現状はどうかと言えば、
皆様の政治離れや政治に対する不信感が進み、投票率も回を重ねるごとに低下しています。
「無関心でいられても、無関係ではいられないのが政治」です。
我々民主党は、政治を皆様のお手元に取り戻すべく、さらに足元を照らすべく、日々の地道な活動を継続して参ります。
今後とも、叱咤と激励を頂きますよう、宜しくお願い致します。
IMG_1738
2014年07月14日(月)
かるぽーと前にて、青年委員会街頭演説を行いました。
IMG_1680
はじめに、田中孝児県連副幹事長からは、昨日投開票が行われた滋賀県知事選挙について。
結果は現政権や政治に対する滋賀県民の思いの現れとした上で、
民主党高知県連としては引き続き、県内各地を回り、地域の現状や課題、住民の皆様の思いを政治に反映させるべく、
地道に活動を継続させて頂きたいとのこと。
大石宗衆議院高知県第一区総支部長からは、集団的自衛権と国の借金について。
 「解釈」で進めるのではなく、しっかりと国会で議論することの大切さについて改めてお話しさせて頂きました。
地方なくして国はなし。
現在政府が進める経済政策に対して一定の理解を示しつつも、地方と都市部とでは生活環境、経済状況が異なります。
地方と都市部、各地において実情に合った政策が実行されなければなりません。
前田強県連政調会長から
「高知県にとって今何が必要か?」
まずは足元から。
南海地震に備えた日頃からの防災・減災の取組みや、柔軟な移住促進政策など、生活するひとりひとりに寄り添うことの大切さ、
そして子ども達の笑顔を守る為、20代30代40代の子育て世帯こそ、政治的関心をさらに高め、
「行動を起こすこと」の重要性について訴えました。

 

身近な政治」「目に見える政治」を実現するべく、街角からの訴えを通じて青年委員会はこれからも活動を続けて参ります。

朝のお忙しい時間にも関わらず、多くの激励を賜りましたことを御礼申し上げるとともに、今後とも、ご支援をよろしくお願いいたします。

終わり